【井桁弘恵さんインタビュー】透明感のある美しさと凛とした瞳に視線釘付け!【カラコン新Web-CM】

ずっと自分らしくいられるために、無理しないことを心がけています

ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズブランド「アキュビュー® 」の新色発売に伴い、同シリーズのイメージキャラクターに女優・モデルの井桁弘恵さんを起用。新Web-CM「アキュビュー® ディファイン® 私らしい瞳」篇、「アキュビュー® ディファイン® もう無理しない」篇を公開中です。

アキュビュー® ディファイン® 私らしい瞳篇

アキュビュー® ディファイン®  もう無理しない篇

今回の新Web-CMでは、「ずっと、みずみずしい。ずっと、わたしらしい。」をテーマに、透明感のあるナチュラルな雰囲気で、生まれ持った美しさを活かしながら自分らしく生きる美しい女性として、20~30代を中心に幅広い世代から支持を集める井桁弘恵さんが登場。水面の光に満たされた真っ白な部屋の床に横たわっている井桁さんが、「アキュビュー® ディファイン® 」を装用することで、心地よさと自分らしい美しさを肯定する気持ちで満たされていくストーリーを通じて、「快適なつけ心地が一日中続き、瞳本来の美しさを活かしながら自然で美しく自分らしい瞳へ。」というアキュビュー® ディファイン® の魅力を表現しました。冒頭での、うるおいと美しさをまとい、ポジティブなスイッチが入る瞬間から、起き上がり瞳の奥に凛とした意志を宿し、力強い目線を送るシーンまで、15秒の中で変化していく印象的な井桁さんの表情にご注目ください。

井桁弘恵さんインタビュー              

――「アキュビュー® ディファイン® 」の新イメージキャラクターに選ばれた感想をお聞かせください。

お話をいただいて、素直に嬉しかったです!
そして、実際にアキュビュー® ディファイン® を着けさせていただいた時にいつもの自分とは違う自分がいてすごくわくわくしました。その気持ちが届けられたらいいなと思い、撮影に臨みました。

――「ずっと、みずみずしい。ずっと、わたしらしい。」というコピーにちなんで、ずっと自分らしくいるために、普段から心がけていることをお聞かせください。

ずっと自分らしくいられるために、無理しないことを心がけています。もちろん我慢が必要な時もありますが、頑張ったら美味しいものでご褒美をしたり、何かあったら人に相談したり、無理せず自分の気持ちと向き合うことで自分らしくいられるのかなと思います!

――新CMは7月15日公開予定ですが、この夏「アキュビュー® ディファイン® 」をつけて行ってみたい場所、もしくは挑戦したいことがありましたらお聞かせください。

花火大会に行きたいです。アキュビュー® ディファイン® だと夜までつけていても快適なつけ心地だと思うので、花火をみて癒されたいです。

――CMをご覧になる皆さんにメッセージをお願いします。

今回、アキュビュー® ディファイン® を着用し、そのみずみずしさをイメージした空間の中でとっても楽しく撮影させていただきました。着けた時の軽やかさ、気持ちよさをぜひ感じてください。

撮影エピソード              

◇演出の意図をくんだ的確なお芝居と表現力豊かなアドリブ

撮影に当たり、監督から「アキュビュー® ディファイン® 」をつけることで心地よさと、自分らしさを肯定する気持ちで満たされていき、最後はその気持ちが100%に達するというストーリーの説明を受けた井桁さん。すると、「お任せください!」と力強い声で応えながら笑みを浮かべ、さっそうとカメラ前にスタンバイされました。監督からの指示は雰囲気や気分のみで、「あとはお任せで!」と自由演技に委ねる場面もありましたが、アングルやシーンに合わせて手の位置や表情、ポーズを変えながら、ニュアンスを付けていた井桁さん。照明の関係で水面の光が直接顔に当たる、まぶしい状況での撮影が続きましたが、凛とした力強い表情をキープし続け、監督のOKが出た瞬間、それまでと打って変わって全開のスマイルを見せてくれました。

◇セットの水槽と水槽の間にサンドイッチ状態で撮影!?

床に投影された水面の光やみずみずしさをいかにリアルに見せるかにこだわった今回の撮影。井桁さんの体の上下に2つの水槽を配置し、その中の水をランダムに動かすことで水面の光の揺らぎを演出しました。寝転んでいる寄りのカットでは、水槽の上にあおむけになって、視線の先にまた水槽がつるしてあるという、何ともドキドキするような状況のセットだったにもかかわらず、一切動じることなく、終始集中して撮影に臨んでいた井桁さん。また、横になっているシーンでは表情に加えて、上下にある水槽の水の動き、カメラワークが完璧に整う状態を狙ってテイクを重ね、全てが完璧にそろった場面では、現場から大きな歓声が上がりました。

◇製品メッセージを際立たせる制作チーム一流のこだわり

その他にも、セットにテーブルと椅子を置くことで、ただの白い抽象空間ではなく個性を意識した空間として描くとともに、耳からも心地よさ、うるおいが伝わるよう音楽にも水の音を追加。また、井桁さんは一切アクセサリーを身につけていませんが、そこには製品メッセージにつながる「わたしらしく快適に過ごしている」様子を表現したいという意図が込められています。そうした制作チームのこだわりによって、アクセサリーがなくても十分引き込まれる井桁さんのナチュラルな美しさが、より一層引き立てられていました。

井桁弘恵

(いげた ひろえ)
1997年2月3日生まれ(25歳)/福岡県出身
日本テレビ系情報番組「ZIP!」の「Boomers」でリポーターとして出演後、2018年「ゼクシィ11代目CMガール」に抜擢され、注目を集める。2019年『仮面ライダーゼロワン』(テレビ朝日)で刃唯阿 / 仮面ライダーバルキリー役を演じる。女優、モデルとして映画、ドラマ、バラエティ番組、CMなど数々の作品に出演。ファッション雑誌『MORE』専属モデルとして活躍するほか、2021年10月よりトーク番組「おしゃれクリップ」(日本テレビ系)でMCを担当している。

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