【加藤凪海】東海地域でおなじみのお茶のCMで「WE DO NEED」を強くアピール!キュートなダンスも披露

中北薬品株式会社が数量限定で発売する「かつめい茶 リラックスブレンド」の東海地方で放映される新CMにモデル・タレントの加藤凪海(かとうななみ)が出演する。

「かつめい茶 リラックスブレンド」は、中北薬品と中京大学との産学連携の取り組みの一環として、中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミが活命茶のマーケティング戦略を提案し、商品が抱える課題に対して、パッケージデザイン、配合成分、商品が新たな特徴などを考案。また、ゼミ生が行った約3,000名へのアンケートよって明らかになったペットボトルのお茶における需要を踏まえ、「良質な睡眠」を目指すお茶として今回の商品化が実現した。

「かつめい茶 リラックスブレンド」は、現在クラウドファウンディングサービスのMakuake限定で販売中で、11月8日(月)からは一般発売も開始される。

新TVCMは東海地方ではおなじみの「これがなくっ茶」というフレーズはそのままに、これまでのイメージを一新した内容となっている。活命茶のCMの歌詞で「ひーふーみー」と聞こえるパートがあるが、正しくは「WE DO NEED」のであったことが発覚し、一部で激震が走った。新CMの見どころの一つとして、問題のパートでは「WE DO NEED」と大きく表示され、初めてこのCMを目にしても、聴き間違えないような内容になっている。CMには加藤凪海の他、音楽クリエーターのHARRYが出演している。

TVCM「かつめい茶リラックスブレンド ガール編」

WEB動画 「かつめい茶リラックスブレンド おじさん編」

加藤凪海(かとうななみ)

誕生日 1998年12月11日
星座 いて座
出身地 愛知県名古屋市
SonyMusicグラビアオーディション「夏色ヒロイン」の初代グランプリ。
2015年雑誌ワニブックス社「UTB+」に掲載。
2016年舞台「チェンジングホテルNAGOYA」に出演活動を広げている。
特技は縄跳び、柔軟。

HARRY

ドラム・パーカッションプレイヤー、音楽ディレクター、音楽クリエーター
1996年、ポニーキャニオンよりtheOYSTARS(オイスターズ)でデビュー。
バンドのドラマーとして活動。 バンドでは一部、作詞・作曲も手がける。
フジテレビアニメ「烈火の炎」のオープニングソング「なんか幸せ」がスマッシュヒット。
オイスターズ活動休止後、アマチュア・プロ問わず、さまざまなアーチストとライブ、レコーディングで共演。
ドラマー、パーカッションプレイヤーとしてだけでなく、アレンジャー、ディレクターとしても活動中。
近年は、ヤマハ・ミュージックレボリューション _ミュージックアドバイザーとして、アマチュアバンドの審査員や、バンドクリニックを通じての後進の育成にも意欲的に取組中。

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