【波瑠、ミキ】コミカルなやり取りが微笑ましい パリミキ新CM「めがねの話をしませんか。」公開!

「パリミキ」「メガネの三城」のパリミキは、波瑠さんと芸人のミキのお二人が初共演の2021年の新CM「シュッとする話」篇、「フィットする話」篇をオンエアを開始しました。

CMの内容

波瑠さんはメガネ好きで、知識も豊富な三城の店員。店主でもある波瑠さんのお店にやってきたお客様はミキの二人。
『シュッとする話』篇では、昴生さんの「シュッとするメガネはありますか?」という問いかけに波瑠さんが次々とシュッとするメガネを提案。「お値段はキュッとしてます」という説明に昴生さんが返す「顔はキュッとしますか?」という問いに対し、デキる店主・波瑠さんがコミカルにかわすという内容です。

『フィットする話』篇では、軽いつけ心地でフィットする「トライアングルテンプル」の話から、昴生さんがモテるかどうかという話に展開します。亜生さんの「お兄ちゃん、女性に人気出ますか?」という問いかけに、「このフィット感は人気です」とこちらも上手にメガネの話に切り替える波瑠さん。

メガネを中心とした3人ならではのコミカルな会話が微笑ましいCMです。

撮影エピソード

撮影の合間も終始楽しく和やかな空気で会話をされ、笑いの絶えない現場でした。「シュッとするメガネはありますか?」と昴生さんが問いかけるシーンの撮影では、何度撮影しても一定のトーンとペースを変えることのない、まるで録音テープを再生しているかのような演技に、波瑠さんの笑いが止まらなくなってしまうという場面も。

この撮影の裏側はCMメイキング、インタビューでご覧になれます。

パリミキ・メガネの三城CM 「シュッとする話」

パリミキ・メガネの三城CM 「フィットする話」

パリミキ2021新CM メイキング

波瑠

はる
1991年6月17日生まれ(30歳)。東京都出身。

2006年WOWOW「対岸の彼女」で女優デビュー。その後、数々の映画、ドラマに出演。NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』でヒロインを務め、ドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』で民放連続ドラマ初主演。TBS火曜ドラマ『あなたのことはそれほど』、テレビ朝日『未解決の女 警視庁文書捜査官』など出演作多数。
2021年6月よりフジテレビ月9ドラマ『ナイト・ドクター』に主演・朝倉美月役で出演。

ミキ

先に芸人として活動していた兄の昴生(1986年4月13日生まれ。京都市出身)と、介護職員だった弟の亜生(1988年7月22日生まれ。京都市出身)が2012年4月に大阪で結成。
2016年2月に「第46回NHK上方漫才コンテスト」で優勝したのが初タイトル。同年、「27時間テレビ」(フジテレビ)内で行われた「笑わせたもん勝ちトーナメント KYO-ICHI」でも優勝しその名は全国区へ。2017年から2年連続で「M-1グランプリ」決勝進出。2018年に単独ツアーを開始し、2019年4月以降は東京に拠点を置きながら全国で漫才を披露している。亜生は2019年8月公開の映画「ライオン・キング」で吹き替え声優に挑戦。昴生は2020年1月クールのドラマ「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)にレギュラー出演した。

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