【有村架純】【アイナ・ジ・エンド】【仲野太賀】 豪華キャストが出演の「ピッコマ」新CM “まるでマンガみたいな” 物語

電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」の新CM「アメハナカラス」シリーズの第1話が、2021年4月29日(木)から全国で放映開始される。

新CMは、有村架純が演じるマンガ原作担当「花」と、アイナ・ジ・エンドが演じるマンガ作画担当「雨」、仲野太賀が演じるプロデューサー「カラス」の3人が、雨の中で運命的な出会いを果たす、始まりを予感させるストーリーになっている。セリフなしの表情や動作で表現する3名の表現力に注目してほしい。

楽曲は“楽器を持たないパンクバンド”BiSHやソロ活動でも活躍するアイナ・ジ・エンド。自身初となる、CM用に書き下ろしたオリジナル楽曲。作詞・作曲・振付など多方面で活躍するアイナが「花」の心情に寄り添い、CMの世界観を表現した楽曲にも注目だ。4月30日(金)にリリース予定。

ピッコマ新CM「アメハナカラス」篇 第1話

  • 放映開始日:2021年4月29日(木)
  • 放映地域:関東・関西・中部エリア
  • 有村演じるマンガ原作担当「花」とアイナ演じるマンガ作画担当「雨」の2人の出会いを描いたストーリー。着ぐるみのアルバイト中、スマートフォンから突如聞こえてきた雨の歌と「ワタシハ…ココニ…イマス」というメッセージに掻き立てられ、雨が降りしきる中、花は全力で駆け出す。矢印に導かれたどり着いた先で、高架下の壁に踊りながらペイントアートを描いている雨と運命的な出会いを果たす。

ピッコマ新CM「アメハナカラス」篇 第2話

  • 放映開始日:2021年5月3日(月)
  • 放映地域:関東・関西・中部エリア
  • 自身がコンテンツ開発を担当する縦スクロールフルカラーマンガ「SMARTOON」を一緒に作り上げていく仲間を求めている様子のカラス。「これを俺と一緒に作る運命にあるやつが、どこかにきっといるはず。」と心の中でつぶやいた瞬間、雨の中着ぐるみ姿で目の前を走り去る花を目撃し、呆然と見つめるカラス。「花」「雨」そして「カラス」の今後の展開を予想させるストーリーとなっている。

出演者プロフィール

有村架純

1993年2月13日生まれ。兵庫県出身。
2013年放送のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公の母親役の幼少期を演じ話題に。2015年公開の映画「ビリギャル」では、第39回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」「新人俳優賞」をW受賞。
その後もエランドール賞新人賞、ブルーリボン主演女優賞など多数受賞。NHK連続テレビ小説「ひよっこ」でヒロインを演じる。第67回、第68回NHK紅白歌合戦紅組司会を2年連続で務める。ドラマ「中学聖日記」「そして、生きる」「姉ちゃんの恋人」「コントが始まる」、映画「劇場版 そして、生きる」「花束みたいな恋をした」「るろうに剣心最終章The Final/The Beginning」など数多くのドラマ・映画に出演する。

アイナ・ジ・エンド

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバー。
天性のハスキーボイスとエモーショナルなパフォーマンス、表現力が高く評価され、数々のアーティストとのコラボや、企業TVCMソングを担当する等、業界内の評価も高い。
2020年2月3日に、本人作詞作曲による全12曲を収録した初のソロアルバム「THE END」をリリース。ソロ活動を本格化させる。初ソロツアーは全公演即日完売。3月3日には1st EP「内緒」をリリース。2021年、最も注目の表現者。

仲野太賀

1993年2月7日生まれ。東京都出身。
2006年俳優デビュー。
2007年にはNHK大河ドラマ「風林火山」に初出演、2008年はオーディションの中から映画「那須少年記」の主演に抜擢。その後、TAMA映画賞にて最優秀賞新人男優賞受賞。
ドラマ「ゆとりですがなにか」「今日から俺は!!」「この恋あたためますか」「コントが始まる」、映画「50回目のファーストキス」「マザー」「生きちゃった」「泣く子はいねぇが」「すばらしき世界」「あの頃。」など数多くのドラマ・映画に出演する。

「ピッコマ」サービス概要

関連記事

ページ上部へ戻る