「チョ」って可愛いもん♡ 松村沙友理、出産後初CMで“あざと可愛さ”限界突破!

元乃木坂46の“さゆりんご”こと松村沙友理が、ママになってさらにパワーアップして帰ってきた!

株式会社クレハの新ブランド「Rakucho(ラクッチョ)」および「iremo(イレモ)」の新TVCMが4月4日より全国放映。2026年3月の出産発表以来、初のCM出演となる今回の現場では、彼女の唯一無二のキャラクターが“大爆発”していた。

■ 強面役員もタジタジ…?「さゆりんご流」あざとプレゼンが炸裂!

今回のCMで松村が演じるのは、新ブランドを手掛ける情熱的な「商品開発担当」。 重厚な空気が流れる役員会議室という、本来なら緊張で震えるようなシチュエーション。しかし、そこは我らが松村沙友理。ブランド名の由来を鋭く問う役員に対し、真っ直ぐな瞳で放った一言は……

「『チョ』って可愛いもん♡」

この予想外すぎる“あざと回答”に、百戦錬磨の強面役員たちも思わずポカン。さらに、追い打ちをかけるように「ラクッチョ♪ラクッチョ♪」とリズムに合わせたキュートなポーズを連発! 現場スタッフからは「これは落とせない男はいない…」「シュールすぎて笑いをこらえるのが必死」と声が漏れるほど、彼女の独壇場となった。

■ 炸裂する関西弁!「なんでわからへんの!?」と困り顔にキュン死確定

もう一つの見どころは、後輩社員とのやり取りを描いた「iremo(イレモ)」篇だ。 ここでは、地元・関西の言葉を交えて熱弁する「先輩・松村」が登場。ブランド名の由来を「いれもんやから、iremo(イレモ)!」とドヤ顔で説明するも、標準語の後輩には全く伝わらず……。

話が噛み合わず、もどかしさがピークに達した彼女が放つ「なんでわからへんの!?」という困り顔は、まさに全人類必見の破壊力。一生懸命なのにどこか抜けている、松村ならではの「放っておけない魅力」が凝縮されたワンシーンとなっている。

■ 撮影裏で見せた「プロ意識」と「ママの顔」

撮影現場での松村は、出産後初とは思えないほどのキレのある動きを見せていた。 「あざといポーズ」のカットでは、監督からの細かな指示に「もっとこうした方が可愛くないですか?」と自ら提案。モニターをチェックしながら「ん〜、今の自分、めっちゃ可愛いかも♡」と自画自賛して現場を和ませる場面も。

一方で、休憩時間にはスタッフと家事の効率化について熱心に情報交換。「毎日バタバタ過ごしているので、調理が“超ラク”になるアイテムには本当に助けられてます」と、リアルな“ママの顔”を覗かせる場面もあった。

■ 進化した「さゆりんご」から目が離せない!

仕事に対しては「情熱的でまっすぐ」、でも振る舞いは「最高にチャーミング」。 そんな彼女のギャップに、役員も、後輩も、そして視聴者も、全員が「ラクッチョ(超ラク)」に心をつかまれてしまうこと間違いなし。

進化した松村沙友理の“可愛さの暴力”、ぜひCM本編で、その目で確かめてほしい。

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