
MILKFED.はホリデーシーズン向けの新ビジュアルコンテンツ「30周年ホリデーコンテンツ」を公開。この企画にスペシャルゲストとして出演しているのは、俳優の齊藤なぎささんと、俳優・アーティストの髙松アロハさん。

齊藤なぎさ(さいとうなぎさ)さんは2003年7月6日生まれの22歳(記事掲載時)。神奈川県出身。
2017年に指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ「=LOVE」のメンバーとしてデビューし、2023年1月に卒業。在籍中のドラマ「明日、私は誰かのカノジョ」への出演で俳優としても一気に注目の存在に。卒業後は実写版「【推しの子】」で星野ルビー役を務めるなど話題作への出演が続き、配信ドラマ「スキャンダルイブ」でも物語の鍵を握る役どころを担うなど、俳優としての存在感が際立つ活躍ぶり。

髙松アロハ(たかまつあろは)さんは2000年10月26日生まれの25歳(記事掲載時)。神奈川県出身。
2022年にメインダンサー&バックボーカルグループ超特急の13号車として加入し、パフォーマンス面でも存在感を発揮。アリーナツアーを開催中の一方、ドラマ「4月の東京は…」「恋をするなら二度目が上等」などで俳優としても活動の場を拡大中。さらに複数のドラマ出演や映画でのW主演も決まっているなど、表現のフィールドを広げ続ける注目株。
30周年を迎えたMILKFED.の節目を飾る今回のホリデー企画は、世代もジャンルも異なる2人が、それぞれの視点で語る「ホリデーのあたたかさ」と「今のMILKFED.」がテーマとのこと。ブランドの世界観と2人の個性が交差するインタビューとビジュアルは、ブランドファンはもちろん、2人のファンにとっても見逃せない内容。CMや広告をきっかけに「この2人は誰!?」と気になった人も、今回の企画でその魅力をしっかり確認できそうな仕上がり。










”MILKFED. 30th HAPPY HOLIDAYS With Nagisa Saito & Aloha Takamatsu”
雪の結晶みたいに、
きらきらした気持ちを連れてくるホリデー。
30周年を迎えたMILKFED.が、スペシャルゲストの
齊藤なぎささん、髙松アロハさんと一緒に、
心がふわっと温かくなるトークをお届け!この冬着たい服、誰かに贈りたいギフト、
未来へのひそかな願いまで…。
ときめきをぎゅっと詰め込んだ
冬のインタビューを開封して…
ブランドの印象について聞くと
「お母さんがMILKFED.のファンで家のクローゼットにたくさん服があったので、幼い頃からよく見ていたんです。可愛さとカジュアルのバランスがよくて、ちょっと大人っぽさもあって。どの場面にも着られる服が多いから、街でMILKFED.のお店を見かけると絶対寄ります。30年も愛されているブランドって本当にすごい! わたしも長く愛される人になりたいです。」と楽しそうに語る齊藤さん。
プレゼントアイテムとして選ばれたパーカーとマフラーについて聞くと、
「パーカーは僕のメンバーカラーで、すぐに気に入りました!冬でも着込まないタイプなので、外でも室内でも使いやすいのはうれしいですね。マフラーもふわふわで、普段あまり巻かない僕でも“あ、これはいいな”と思いました。長さもちょうどよくて、色もいろいろな服に合わせやすい。ぜひたくさんの方に手に取ってほしいです。」と笑顔で語る髙松さん。
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https://calif.cc/blogs/feature/251206milkfed_holiday

















