東海漬物株式会社は、2025年11月3日(月)より、「こくうまキムチ」の新CM「おうちご飯篇 ごはん・豚・ポテサラ」の放映を開始します。

この新CMに起用されたのは、俳優・アーティストとして活躍する松下洸平(まつしたこうへいさんです。1987年生まれ、東京都出身。2008年にCDデビュー後、俳優としても舞台や映像で幅広く活躍。主な出演作にドラマ「最愛」や「放課後カルテ」などがあり、多くの視聴者を魅了しています。
今回のCMでは、松下さんが「こくうまキムチ」と多彩なアレンジレシピを豪快に味わう姿が描かれます。
食欲全開!多彩なアレンジレシピを豪快に味わう
新CM「おうちご飯篇 ごはん・豚・ポテサラ」は、「こくうまキムチ」が様々な料理や食材と相性がいいことを伝える内容となっています。
CM初起用となった松下さんが、定番の白ごはんはもちろん、豚肉と合わせた「豚こくうま」や、ポテトサラダと合わせた「こくうまポテサラ」など、多彩な組み合わせを次々と堪能。ご飯のお供としてだけでなく、様々な料理と合わせて楽しめる「こくうまキムチ」の魅力を表現しています。
勢い溢れる表情でアレンジレシピを豪快に食べる松下さんの様子や、「こくうまキムチ」と料理の相性の良さに思わず見せる至福の表情は必見です。



撮影現場で見せた見事な「食べっぷり」
撮影当日、リラックスした様子でスタジオ入りしたという松下さん。しかし、いざ撮影が始まると、勢い溢れる表情で「こくうまキムチ」を口に運ぶ見事な食べっぷりを披露しました。
今回のCMは、様々な組み合わせで「こくうまキムチ」を勢いよく食べる様子がポイントでしたが、松下さんは勢いに加え、「辛さの中にあるコク」や「他の食材との組み合わせによって生まれる驚き」までも見事に表現。



撮影のはじまりから終わりまで、何度もおいしそうに「こくうまキムチ」を頬張るその様子からは、そのままはもちろん、様々なアレンジを楽しめる「こくうまキムチ」の魅力が存分に伝わってくる撮影となったようです。
CMとあわせて、撮影の様子をおさめたメイキング映像や、松下さんのインタビューコメントも公開されています。
新TVCM「おうちご飯篇 ごはん・豚・ポテサラ」(15秒)
メイキングインタビュー動画
松下洸平さんインタビュー「すごくおいしかったので、そのままの表情が」
撮影後、松下さんはインタビューに応じ、撮影の感想や自身のこだわりについて語りました。
CM撮影の感想とこだわったポイントについて聞かれると、「アレンジレシピをいくつか食べる撮影でしたが、どれも「こくうまキムチ」との相性が良くて驚きました。全部おいしかったです!」とコメント。こだわった点については、「食べた後は、敢えてその場で自然に出た表情に任せていました。すごくおいしかったので、そのままの表情が映っていると思います」と、おいしさのあまり自然体で臨めたことを明かしました。
ご自身で料理をすることでも知られる松下さん。“こくうまキムチ”を使った自分流アレンジを作るなら、どんな一品に挑戦したいかという質問には、海鮮との相性に注目した様子。
「海鮮との相性が良さそうだなと思ったので、例えば海鮮のピザとかやきそばとかに「こくうまキムチ」を混ぜてもおいしいんじゃないかなと思いました。自分もイカやエビが好きなのでやってみたいです。もしかしたらお刺身にのせてもおいしいかも。レパートリーが増えそうです!」と、料理好きな一面をのぞかせました。
意外な一面?海外で「積極的に話せるな」と新発見
CMでは意外なアレンジレシピも登場しましたが、最近「意外だな」とか「新鮮だな」と思った出来事について尋ねられると、今年は海外での仕事が多かったことに触れました。
「今までプライベートも含めて海外にいくことはあまり無かったのですが、今年は海外でお仕事をする機会も多く、日本以外の景色や文化に触れたのが新鮮でした」と語り、さらに続けて「あとは、高校以来、他の言語に触れることがあまりなかったのですが、「何か食べたい!どこかに行きたい!」と思ったときに、臆することなくコミュニケーションをとっている自分に対して「意外と積極的に話せるな」と思いました(笑)」と、自身の新たな一面を発見したエピソードを笑顔で披露しました。
休日のこだわりは「睡眠重視」 17周年の抱負も
「こくうまキムチ」が「こくうま製法」にこだわっていることにちなみ、松下さんが大切にしている「こだわり」について聞かれると、意外な回答が。
「休みの日は、とにかく睡眠重視で過ごしていて、どれくらい寝られる時間を確保できるかを常に考えています(笑)。お気に入りのパジャマで寝たり、好きな柔軟剤を使ったりして、睡眠の長さだけでなく、質にもこだわっています」と、多忙な日々を過ごす松下さんならではの、休日への強いこだわりを明かしました。
本CMが放映開始となる11月には、シンガーソングライターとしてデビューし17周年を迎えます。17周年への抱負については、「『今年はこれをやる!』といった大きな目標というよりは、今目の前にあることを一生懸命やるということしか性格的にできないので、17周年もそこに尽きるのかなと思います。今いただいているお仕事を大事にすることを続けたいです」と、真摯に語りました。

















