

中国電力ネットワークは新企業ブランドCM「藤﨑ゆみあ 電気がある篇」「藤﨑ゆみあ 電気は支える篇」を公開。このCMに出演しているのは俳優の藤﨑ゆみあさん。

藤﨑ゆみあ(ふじさきゆみあ)さんは2008年2月16日生まれの18歳(記事掲載時)。広島県出身。
Netflix『パレード』で俳優デビュー。ドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』で連ドラ初出演。その後、第102回全国高校サッカー選手権大会の19代目応援マネージャーに抜てき。Netflixシリーズ『イクサガミ』ではヒロイン・香月双葉役を務め、一気に注目度アップ。ほかにも『藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ』シーズン3、『イグナイト 法の無法者』、『照子と瑠衣』、『未来電車』など話題作に出演続き。
今回のCMは「その瞬間のつながりを、未来へ。」という新コンセプトをもとに制作されたとのこと。電気という“目には見えないけど絶対に欠かせない存在”にフォーカスした内容で、日常のいろんな瞬間を支えていることを描いた仕上がり。
映像では、光のラインに導かれるように人々が未来へ進んでいく姿が印象的。CGやスローモーションも駆使されていて、ちょっとSFっぽさも感じる世界観。
「電気がある篇」では未来へのワクワク感、「電気は支える篇」では日常の幸せな瞬間を支える役割がそれぞれ表現されている構成。
その中心にいるのが藤﨑ゆみあさん。広島出身という縁もあって起用されたとのことで、地域の人たちを導く存在としての立ち位置がしっかりハマってる感じ。透明感…じゃなくて、まっすぐで力強い存在感が画面越しにも伝わってくる仕上がり。
「藤﨑ゆみあ 電気がある」篇
https://youtu.be/JXwhLTAgW3s?si=PFrg1URC6XtJhB4o
「藤﨑ゆみあ 電気は支える」篇
https://youtu.be/sHCwMkGXLa4?si=wLS0okrdfj5tyJVl
藤﨑ゆみあさんからのメッセージ
広島に住んでいた頃、日々の暮らしを支えていただいていた一人として、今回CM出演のご縁をいただけたことをとても嬉しく思っています!
撮影では、街全体を照らす電気のありがたさを改めて実感しました。
さまざまな人の暮らしが電気を通じてつながっていく、その温かな想いを受け取った時間でした。


















