「僕の肌を守ってくれている大切なアイテムかなって思います」目黒蓮さんが全編英語で挑んだ新CMが世界に向けて放映開始
韓国発の本格スキンケア&美顔器ブランド「medicube(メディキューブ)」の新CMが、2026年2月23日より順次放映開始されました。この世界展開に向けた新グローバルCMにご出演されたのは、目黒蓮(めぐろれん)さんです。

1997年2月16日生まれ、東京都出身(B型)の目黒さんは、近年、海外作品への参加を発表するなど、その活動の幅を海外まで広げています。
日本のみならず、アメリカや東南アジアなど世界に向けて公開された本CMは、セリフやナレーションをすべて英語で撮影しているという点も大きな見どころです。
エンターテインメントの中心地、ニューヨークが舞台
新CM「MeMe in N.Y.篇」の舞台は、活気あふれるニューヨークのタイムズスクエアです。全身を黒の衣装でシックにキメた目黒さんが、軽快な音楽に乗せてステップを踏むように歩くシーンからスタートします。
ふと見上げた巨大な屋外ビジョンには、美容液「PDRNピンクペプチドアンプル」や、新発売のトータルケア美顔器「ブースタープロ×2(エックスツー)」を使用する目黒さん自身の姿が、ニックネームである「MeMe」の文字とともに映し出されています。
映像の中の目黒さんが「Are You Ready?」と問いかけると、タイムズスクエアに立つ目黒さんがウィンクを送りながら「I’m ready.」と応えるラストシーンは必見です。新しいフィールドへ挑む高揚感と、それを全力でサポートするメディキューブの絆が美しく描かれています。
「MeMe in N.Y.篇」本編
撮影の裏側で見せたプロフェッショナルな素顔
今回の撮影では、シックな全身黒の衣装と、まぶしいほどの白いシャツ姿という対照的なスタイルが披露されました。
現場では、カメラの位置を入念にチェックする真剣な眼差しを見せる一方で、撮影の合間には笑顔を絶やさず、スタッフを和ませていたそうです。横になった状態からスマートに起き上がるシーンでは、常にエンターテイナーであり続ける目黒さんの一面が垣間見えたといいます。
すべての撮影が終わった後には、贈られた花束を抱え、スタッフ一人ひとりに語りかけるように「ありがとうございました」と一礼する真摯な姿で、最後まで現場を魅了し続けていました。
メイキング映像
インタビューで語る、未来への意気込みと愛用アイテム
撮影後のインタビューでは、グローバルアンバサダーに就任した喜びと、普段から愛用しているというスキンケアアイテムについてたっぷりと語ってくれました。
・medicubeのグローバルアンバサダーに就任された感想を教えてください
ファンのみなさんに新しい景色だったりとか、素晴らしいものをみなさんに見ていただけるように自分も気持ちを込めて頑張りたいなと思っています。・このCMはグローバルで公開されるそうですが
そうですよね。本当にすごいなって思いますし、僕なりにmedicubeのよさを伝えていけたらいいなと思っています。・medicubeの中で、目黒さんのお気に入りのアイテムを教えてください
実際に僕がリアルに今家でヒアルロン酸セラムと、PDRNピンクアンプルを使っていて、交互に今日はこっちを使おうかなとか、数日経ったら、次こっち使ってみようとかしてて、本当に選ぶのも楽しいと言いますか。だからこの2つを交互に使っててお気に入りです。僕の肌を守ってくれている大切なアイテムかなって思います。
世界を見据えて挑戦を続ける目黒さんの姿と、それをサポートするメディキューブのアイテムから、今後も目が離せません。


















