
東急リバブルは、新CMシリーズ「ぶっちゃけ、どこ? 親友篇」「ぶっちゃけ、どこ? 従兄妹篇」「覚えてよ」篇を公開。このCMに出演しているのは俳優の町田啓太さんと俳優の白石聖さん。

町田啓太(まちだけいた)さんは1990年7月4日生まれの35歳(記事掲載時)。群馬県出身。
2010年に舞台「ろくでなしBLUES」で俳優デビュー。ドラマ「花子とアン」「中学聖日記」「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」、ドラマ「今際の国のアリス」、ドラマ「光る君へ」などに出演。Netflixの青春音楽ドラマ「グラスハート」ではカリスマギタリスト役を演じ、役作りへのストイックな姿勢が話題に。Netflix映画「10DANCE」ではW主演を務めるなど、映像作品での存在感を強めている。

白石聖(しらいしせい)さんは1998年8月10日生まれの27歳(記事掲載時)。神奈川県出身。
2016年にドラマ初出演。ドラマ「絶対正義」「だから私は推しました」「フェルマーの料理」、ドラマ「幽☆遊☆白書」「新空港占拠」「しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~」「潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官」などに出演。配信ドラマ「私の夫と結婚して」では親友役を演じ、振り切った演技が注目を集めた。2026年1月放送開始のドラマ「豊臣兄弟!」への出演も発表されている。
CM「ぶっちゃけ、どこ?」シリーズでは、町田啓太さんと白石聖さんが不動産会社の営業パーソン役として登場。親友や従兄妹との会話を通じて、不動産にまつわる率直な悩みに応えていく構成。何気ないやり取りの中で生まれる2人の自然な“間”や、「ぶっちゃけ……ウチ!」という印象的なフレーズが記憶に残る内容となっているとのこと。
「覚えてよ」篇では、町田啓太さんが母親や祖母と掛け合いを見せるストーリーを展開。全国に広がるネットワークや取扱高の実績といった要素を、ユーモラスな会話に織り交ぜながら、不動産の相談先としての身近さを描いているという。
「ぶっちゃけ、どこ?」親友篇

ある夜、友人と居酒屋でテーブルを囲む東急リバブルの営業パーソン・町田啓太さんが描かれているそうです。会話の途中、友人からスマホに表示された一軒家の写真を見せられ、「家を売りたいんだけど、同業者としてどこがおすすめ?」と相談を受ける展開のようです。
町田さんは少し間を置いて、「ぶっちゃけ……ウチ!」と真剣な表情で答えるとのこと。その自信の背景には、全国230カ所以上に広がる独自の情報網を生かし、物件をより高く、より早く買い手につなげてきた実績がある様子が描かれているそうです。目の前の相談者に寄り添う姿勢を通じて、「東急リバブルの人」の仕事ぶりを表現している内容だと伝えられています。
「ぶっちゃけ、どこ?」従兄妹篇

結婚式に参列している東急リバブルの営業パーソン・白石聖さんが登場するストーリーだそうです。式の最中、従兄から「家を売りたいんだけど、同業者としてどこがおすすめ?」と声をかけられ、白石さんは一瞬で仕事モードに切り替わるようです。
そして「ぶっちゃけ……ウチ!」と自信を持って答える姿が印象的に描かれているとのこと。その背景には、2023年度と2024年度の売買仲介取扱高で2年連続トップクラスとなった実績があることが示されているそうです。真剣な表情の白石さんを通して、さまざまな場面で期待に応えてきた「東急リバブルの人」の姿を伝える内容のようです。

「覚えてよ」篇

夕食時の家庭の食卓を舞台にしたエピソードが描かれているそうです。帰宅した町田啓太さんに対し、母親が「啓太の会社はなんで日本一になったんだっけ?」と問いかける場面から始まるとのこと。町田さんは落ち着いた口調で、「不動産仲介の年間取扱高」と答えるようです。
そのやり取りを聞いていた祖母が「“東京”リバブルやるねぇ!」と社名を言い間違え、町田さんが「“東京”じゃなくて、“東急”」とやんわり訂正する場面も盛り込まれているそうです。「覚えてよ~」という町田さんの優しいツッコミと、家族の温かな空気感が印象に残るCMになっていると伝えられています。


















