まるで過去にタイムスリップ!広瀬すず&横浜流星がチェキ新WEB動画で魅せる息ぴったりの撮影体験と素の表情に注目
富士フイルム株式会社より、instax(TM)“チェキ”のハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema(TM)」(以下、mini Evo Cinema)が本日2026年1月30日に発売されました。これに伴い、俳優の広瀬すず(ひろせ すず)さんと横浜流星(よこはま りゅうせい)さんが出演するWEB動画「instax mini Evo Cinema(TM)でタイムスリップ」篇がinstax(TM)“チェキ” 公式サイトにて公開され、話題を集めています。

今回公開されたWEB動画では、横浜さんが「mini Evo Cinema」を手に取り、広瀬さんを撮影する様子が描かれています。二人は撮影した動画データをQRコード付きのチェキプリント(TM)にして共有するなど、新しいチェキの楽しみ方を体験しています。
二人の仲睦まじい姿に注目!「mini Evo Cinema」で楽しむタイムスリップ体験
動画の中で特に注目したいのは、二人が「まるで過去にタイムスリップしたような撮影体験」を楽しんでいるシーンです。「mini Evo Cinema」に新しく搭載された「ジダイヤル(TM)」を使用することで、1960年代の8mmフィルムカメラをイメージしたエフェクトなど、様々な時代感のある映像表現が可能になります。

横浜さんがダイヤルを操作してエフェクトを切り替えるたびに、広瀬さんがそれに応じた表情やポーズを見せる様子は必見。二人のリラックスした笑顔からは、撮影そのものを心から楽しんでいる雰囲気が伝わってきます。
WEB動画「instax mini Evo Cinema(TM)でタイムスリップ」篇
昨年は大河や映画で大活躍!国民的スター二人の「素」が見られる貴重な機会
広瀬さんと横浜さんといえば、2022年の映画『流浪の月』での共演など、実力派俳優として常に第一線を走り続けていることで知られています。
広瀬さんは昨年、主演映画『ゆきてかへらぬ』が公開されるなど、日本映画界になくてはならない存在として輝き続けています。一方の横浜さんも、昨年のNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』で1年間にわたり主演を務め上げ、その圧倒的な演技力で多くの視聴者を魅了しました。
そんな多忙な日々を送る二人が、今回のWEB動画では役柄を離れ、「動画を撮って“手渡せる”」という新しいコミュニケーションツールを通じて、等身大の表情を見せてくれています。映画やドラマでのシリアスな演技とは一味違う、自然体な二人の掛け合いはファンならずとも見逃せません。
動画を手渡せる新しい体験!「instax mini Evo Cinema(TM)」の魅力とは
本日発売された「mini Evo Cinema」は、カメラ背面のモニターを見ながら撮影、好きな画像を選んでプリントできる「Evoシリーズ」の新モデルです。
最大の特徴は、静止画だけでなく動画の撮影が可能になったこと。撮影した動画はQRコード化され、画像と一緒にチェキプリント(TM)にすることができます。これにより、思い出の瞬間を動きのある映像として「動画を手渡せるインスタントカメラ」へと進化しました。
また、カメラ本体は1965年に発売された8mmカメラ「フジカシングル-8」を彷彿とさせる縦持ちスタイルを採用しており、レトロでスタイリッシュなデザインも魅力の一つです。二人のように、大切な人と時間を共有するツールとして、「mini Evo Cinema」を手に取ってみてはいかがでしょうか。


















