【EMAKEDのCMに出ているのは誰?】中学生の時「偶然手に取ったのが、本当に嘘じゃなくて…」CUTIE STREETが明かす驚きのエピソード

シリーズ累計販売個数870万本を突破した水橋保寿堂製薬株式会社のまつ毛美容液「EMAKED(エマーキット)」の新しいWEB CM『わたしのかわいい、一緒に育てよ!』篇が、2025年8月20日より公式サイトおよびYouTubeチャンネルにて公開されました。

この新CMで公式アンバサダーに就任したのは、Z世代から絶大な支持を集める8人組アイドルグループのCUTIE STREETの皆さんです。彼女たちは、アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」から2024年8月にデビュー。「KAWAII MAKER」をコンセプトに、メンバーが生み出す“KAWAII”を原宿から世界へ発信し続けています。

“育つ可愛さ”を描く、等身大のストーリー

新CMは、CUTIE STREETのメンバー8人がそれぞれ抱える悩みや過去の自分と向き合い、日々の努力を通じて少しずつ自信をつけていく「成長の物語」を描いています。

CMでは、EMAKEDを「可愛くなるための心のお守り」のような存在として表現。「育て途中の可愛い」も肯定する、という温かいメッセージが込められています。

また、ファンに人気の高い楽曲「daylight」とのタイアップや、グループ史上初となる100名のエキストラが参加したライブシーンも見どころの一つです。夢に向かって一歩を踏み出す彼女たちの姿が、多くの人に勇気と前向きなエネルギーを与えてくれるような、大規模な作品に仕上がっています。

メンバーのこだわりは「きゅーすとの可愛いまつ毛が伝わる」こと

今回のCM撮影について、メンバーは楽しさと共に、強いこだわりを持って臨んだことを明かしています。

川本笑瑠さんは、「私服衣装での撮影だったり、パジャマみたいな服を着て撮影したので、きっと可愛い作品ができるんだろうな~とドキドキしながら楽しく撮影できました!」とコメント。和やかな現場の雰囲気を伝えました。

一方、増田彩乃さんは、「メンバーのまつ毛がどこからだと一番可愛く映るのか?どこからだとまつ毛の影が映るのか?たくさん試行錯誤をさせていただいたので、みんなにきゅーすとの可愛いまつ毛が伝わったらいいな~と思います!」と語り、グループを代表して、細部にまでこだわったプロフェッショナルな一面をのぞかせました。

「本当に嘘じゃなくて…」梅田みゆさんが明かすEMAKEDとの運命的な出会い

インタビューでは、メンバーとまつ毛美容液との関わりについても語られました。

真鍋凪咲さんは、「2年前くらいです!友達にすごくまつ毛が綺麗な子がいて、その子がまつ毛美容液を塗ってたことから自分もそろそろやってみようかな~と思い始めました」と、友人からの影響で使い始めたというリアルなエピソードを披露。

特に印象的だったのは、梅田みゆさんのコメントです。「中学生の時に友達と一緒に『まつ毛を一緒に伸ばそう!』という話をしていて、偶然手に取ったのが、本当に嘘じゃなくて、EMAKEDだったんです!だから今回こういった広告撮影のお話をいただけて本当に嬉しかったです!」と、今回のアンバサダー就任が運命的なものであったことを、驚きと喜びと共に明かしました。

デビュー1周年を控え、躍進を続ける8人

CUTIE STREETは、2024年8月のデビュー以来、破竹の勢いで活躍の場を広げています。2025年7月30日には、2ndシングルCDが初週売上でハーフミリオンを達成するなど、その人気はとどまるところを知りません。

2025年10月12日と13日には、グループのデビュー1周年を記念した『CUTIE STREET 1st ANNIVERSARY LIVE』が、ぴあアリーナMMで2日間にわたって開催される予定です。今回のCM出演は、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女たちの新たな挑戦と言えるでしょう。

最後に、これからEMAKEDを使う方へのメッセージとして、桜庭遥香さんは「可愛くなるための手段だと思っていて、自信がついたり楽しくなったりするのでぜひみなさん使ってみてください!」と笑顔で語りました。

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