空港スタイルから真冬のゴルフウェアまで華麗に着こなし!世界が注目するKARINAさんが「MARK & LONA」秋冬コレクションに登場

ラグジュアリーゴルフブランド『MARK & LONA(マーク&ロナ)』は韓国発のグローバルグループ・aespaのメンバーとして世界的な人気を誇るKARINAさんをブランドアンバサダーに起用し、最新秋冬コレクションのビジュアルを公開。ブランド史上初となる女性ブランドアンバサダーとして、KARINAさんが洗練されたスタイルでコレクションを披露しています。

KARINA(かりな)さんは2000年4月11日生まれの26歳(記事掲載時)。韓国出身。
韓国発のグローバルグループ・aespaのメンバーとして、国内外で高い人気を誇るKARINAさん。2020年11月にaespaとして「Black Mamba」でデビューし、「Supernova」「Whiplash」など世界的なヒット曲を発表。最新の2ndフルアルバム「LEMONADE」では、通算8作目のミリオンセラーを達成。日本では2023年、2024年と2年連続で東京ドーム公演を成功させ、2026年には初のドームツアー「2026 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN [SPECIAL EDITION DOME TOUR]」を開催。洗練されたビジュアルとスタイルでも世界中から注目を集めています。

今回のビジュアルでは、アンバサダー就任イベントでKARINAさんが語った「ニットとスウェット素材のセットアップを作りたい」という言葉からインスピレーションを得たスペシャルプロダクトも登場。機内やタウンなどリラックスしたシーンで活躍するスウェットセットアップには、アンバサダーセレクション限定のラインストーンロゴを大胆にデザイン。フリース素材のパディングジャケットや、繊細な光沢感が魅力のウール混ニット素材を使ったセットアップなど、柔らかな着心地と存在感のあるデザインを両立したアイテムがラインナップされています。

さらに「GENERAL」コレクションでは、冬のラウンドを快適かつスタイリッシュに楽しめる防寒スタイルを提案。ボアフリースのセットアップやニットパーカをブランドを象徴するカモフラージュパターンでまとめたほか、袖を取り外してベストとしても着用できる3WAYダウンジャケット、上品なトラペーズシルエットの中綿スカート、防風仕様のモールニットプルオーバーなどを展開。真冬のラウンドにも対応する機能性とデザイン性を兼ね備えたスタイリングをKARINAさんが披露しています。

ミニマルなデザインで人気の「CODE」コレクションからは、ベストとしても着用できる2WAYダウンジャケット、繊細なラメ糸が上品に輝く防風ニットプルオーバー、ベロアの切り替えが目を引くストレッチダウンパンツが登場。KARINAさんが着こなす、大人っぽく洗練されたウインターゴルフスタイルにも注目です。

MARK & LONA × KARINA 2026 AUTUMN&WINTER FASHION FILM

KARINA(カリナ)さんコメント

前回のSpring/Summerシーズンでは、「PLAY ILLUSION」という、幻想的で挑戦的な世界観をお見せしましたが、今回のAutumn/Winterシーズンでは、さらにシックで、ラグジュアリーな、大人の雰囲気が加わった印象です。「ゴルフって、こんなに素敵で楽しいスポーツなんだ!」ということを感じていただけると嬉しいです。『MARK & LONA』とともに、あたたかくて、スタイリッシュな冬を過ごしてくださいね。

撮影エピソード

撮影当日は、終始和やかで温かな雰囲気の中、KARINAさんはスタッフやクリエイティブチームと積極的にコミュニケーションを取りながら、リラックスした空気感で撮影に臨んだとのこと。一つひとつのカットに真摯に向き合い、細部までこだわり抜くプロフェッショナルな姿勢が、現場スタッフにも強い印象を残したそうです。

ファッションフィルムでは、ウェアのシルエットやデザイン、ディテールが美しく映えるよう、カメラアングルや商品の見え方を意識した繊細なポージングを披露。笑顔からクールな表情まで自在に切り替え、シーンごとに異なる世界観を表現する圧倒的な表現力で、「MARK & LONA」が掲げるラグジュアリーかつ革新的なブランドイメージを見事に体現したとのこと。

また、イヤーマフやニット帽などのウィンターアイテムを着用したシーンでは、柔らかく愛らしい表情から洗練されたクールな表情まで、多彩な魅力を披露したそうです。アイテムの魅力を自然に引き出す表現力に加え、衣装やスタイリングへの細やかな気配りもあり、シーズンビジュアルにふさわしい印象的なカットが数多く生まれたようです。

ライフスタイルウェアの空港をイメージしたシーンでは、ローラー付きキャディバッグやキャリーケースの配置をスタッフとともに何度も確認しながら、最も美しく映る構図を追求。細部までこだわったセッティングに加え、KARINAさんの自然な表情と洗練されたポージングが見事に調和し、ブランドが提案するラグジュアリーなトラベルスタイルを象徴するクリエイティブが完成したとのこと。

さらに、カメラマンやクリエイティブチームとの意見交換にも積極的に参加し、より完成度の高いビジュアルづくりに貢献したそうです。休憩中もスタッフ一人ひとりに笑顔で接するなど、終始温かく前向きな雰囲気が現場全体を包み込んでいたとのこと。

高いプロフェッショナリズムと豊かな表現力、細部へのこだわり、そして現場への気配りによって、予定を上回るクオリティのビジュアルとファッションフィルムが完成。「MARK & LONA」の世界観を新たな次元へと引き上げる、象徴的なクリエイティブに仕上がったようです。

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