【眞島秀和×富田望生】医師役なのにまさかの“ムーンウォーク”をガチ練習!?富田望生が思わず「とても可愛らしかった」と悶絶した、心温まる舞台裏

「ドクターズ・ファイル」から、新ブランドムービー「医師・横井篇」が解禁されました。

今回のムービーには、端正な佇まいと自然体の演技で高い支持を集める俳優の眞島秀和さんと、圧倒的な表現力で話題作への出演が途切れない俳優の富田望生さんが初共演! 富田さん演じる看護師の視点から、眞島さん演じる医師の日々の苦悩や情熱、そして「この先生でよかった」と思える患者との絆をドラマ仕立てで描いています。

奥田民生さんが歌う名曲「散歩道」のあたたかいメロディーに乗せて描かれる、春夏秋冬の美しい日常の風景。そして、撮影現場で富田さんを目撃させた眞島さんの“意外すぎるお茶目なギャップエピソード”の全貌をたっぷりとお届けします!

【ムービー内容】たった数分の診察の裏側にある、一人の医師としての苦悩と情熱

私たちが普段何気なく受けている数分間の診察。その裏側には、どれほどの時間が積み重ねられているのでしょうか。

本作では、夜遅くまで続く勉強、迷いながら重ねてきた経験、そして一つひとつの判断に伴う重い責任など、普段は患者の目に見えない医師(眞島さん)のリアルな日常が描かれます。 それを誰よりも近くで温かく見守り、支え続けるのが、富田さん演じる看護師。医師を特別な存在としてではなく、日々迷いながらも目の前の命と真摯に向き合う「一人の人間」として等身大に描写したストーリーは、見ているだけで心がじんわりと解きほぐされていくような優しさに満ちあふれています。

背景に流れる、幅広い世代に愛される名曲「散歩道」の持つあたたかい世界観とも完璧にシンクロし、映画のワンシーンのような美しい仕上がりになっています。

【撮影裏話】「画家」ならぬ「ダンサー」!? 眞島秀和の不器用でキュートな“ムーンウォーク猛練習”

今回の撮影で、最も現場をほっこりさせた爆笑&お茶目なエピソードを、富田望生さんが明かしてくれました!

なんと、本編のどこかに医師役である眞島さんが「ムーンウォーク」をするシーンがあるとのこと! 富田さんは撮影を振り返り、「眞島さんが、本編にあるムーンウォークを何度も何度も練習をされていたことです」と目撃談を告白。

クールで端正な大人の男のイメージがある眞島さんが、白衣姿で一生懸命にステップを繰り返す姿に、富田さんは、

「ちょっぴり不器用だけれど、丁寧に患者さまと向き合う先生と重なる部分がありました。僭越ながら、とても可愛らしかったです」

と、まさかの“ギャップ萌え”に大絶賛! 現場のスタッフたちもその真剣かつチャーミングな姿に終始癒やされていたそうです。

【公式コメント】「自然体で寄り添う姿を」二人が作品に込めた温かい願い

特設サイトにて公開されている、お二人の並々ならぬ想いが詰まった公式コメントを完全収録でお届けします!

医師・横井役:眞島秀和さん 「限られた尺の中で、監督が描かれていた『自然体で、患者さんに寄り添う医師像』が少しでも伝わっていたら嬉しいです。そして今回の撮影を通して、ドクターズ・ファイルという素晴らしいサービスを、もっと多くの方に知っていただきたいと感じました」

看護師・西野役(ナレーション担当):富田望生さん 「今回ナレーションも担当させていただきましたが、散りばめられた全ての言葉に、いろとりどりの願いがかかっているように感じました。病院へ足を運ぶ方々にとって、少しでも不安や緊張がほぐれるものとなればという想いを込めて、看護師の目線で過ごした撮影の中で心に焼きついた数々の光景と共に紡ぎました」

医師の「人となり」を知ることで、医療がもっと身近で温かいものに変わる。そんな素敵なメッセージが、二人の抜群の空気感によって描かれた珠玉のブランドムービー。

眞島さんのガチすぎる(?)ムーンウォークの仕上がりと、富田さんの優しいナレーションを堪能できる本編&メイキング映像は、現在YouTubeや特設サイトにて絶賛公開中です。ちょっと心が疲れたとき、温かい名曲に耳を傾けながら、お二人が織りなす「散歩道」の世界へ迷い込んでみてはいかがでしょうか?

📱 ムービー・概要

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