巨大レモン太鼓を豪快に打つ女性は誰?「湖池屋ストロング 辛レモン」CMお祭り衣装の三吉彩花さんがスカイダイビング挑戦宣言!

湖池屋の新CM「湖池屋ストロング『濃いも旨いもストロング』篇」が公開。このCMに出演しているのは俳優・モデルの三吉彩花さん。

三吉彩花(みよしあやか)さんは1996年6月18日生まれの30歳(記事掲載時)。埼玉県出身。
アイドルグループ「さくら学院」の元メンバー。俳優・モデルとして活躍し、ドラマ「地球の歩き方」で「第29回釜山国際映画祭ライジングスター賞」を受賞。映画「本心」では「第46回ヨコハマ映画祭助演俳優賞」を獲得したとのこと。Netflixシリーズ「今際の国のアリス」season1〜3に出演し、Netflix Korea「隣の国のグルメイト」season6も配信中。2026年公開予定の映画「キングダム 魂の決戦」や韓国映画「タチャ:ベルゼブブの歌」(仮題)への出演も控える。

今回のCMは、リニューアルした「湖池屋ストロング」と新商品「湖池屋ストロング 辛レモン」の魅力を伝える内容。レモンカラーのねじり鉢巻を締めた三吉さんが、巨大な“レモン太鼓”を豪快に打ち鳴らしながら、お祭りムード全開の和テイストな世界観を盛り上げる。

CMでは、「湖池屋ストロング 辛レモン」をイメージした食材が弾ける演出や、太鼓やけん玉を取り入れた躍動感あふれる映像が展開。軽快なリズムに合わせて三吉さんがポテトチップスを頬張る姿も印象的なシーンとなっている。

「濃いも旨いもストロング」というナレーションとともに、濃厚で刺激的な味わいを表現。チップスを味わった瞬間の三吉さんの弾けるような表情からは、爽快感たっぷりの仕上がりが伝わってくるCMとなっている。

湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇

撮影エピソード

今回のCMで三吉さんが着用したのは、日本のお祭りからインスピレーションを受けた、和のテイストをモダンに取り入れたスタイリッシュな衣装だったとのこと。凛とした佇まいで現場入りした三吉さんでしたが、撮影が始まると普段のクールなイメージとはひと味違う、チャーミングで遊び心あふれる表情を次々と披露したそうです。そのギャップに、現場スタッフからも思わず「かわいい!」という声が上がっていたようです。

また、「湖池屋ストロング」を食べた後の爽快感を和の世界観で表現するため、「太鼓」や「けん玉」にも挑戦したとのこと。狙い通りのカットを撮影するため、スタッフと熱心に打ち合わせを重ねながら撮影に臨んでいたそうです。撮影後には「メイキング映像も見てほしいくらい面白い撮影でした!」と笑顔で振り返ったとのこと。

さらに、ポテトチップスを食べるシーンでは三吉さんの表現力が光ったようです。一口食べた瞬間に、見ている人まで思わず手を伸ばしたくなるような美味しそうな表情を見せ、OKカットを連発したとのこと。その完成度の高さに、制作スタッフからも「本当に美味しそう!」と感嘆の声が上がり、モニター前は大いに盛り上がっていたそうです。

撮影終了後には、スナック菓子で作られた特製ブーケがサプライズで贈られたとのこと。珍しいプレゼントに三吉さんは「なにこれ、めっちゃ可愛い~!」と目を輝かせていたそうで、スタッフに囲まれながら終始和やかな雰囲気の中でクランクアップを迎えたようです。

三吉彩花さんインタビュー

三吉さんが「ストレスを発散したい時に必ず食べたくなる」 と語る、新定番「湖池屋ストロング 辛レモン」の、気分弾ける爽快な世界観に注目! 30歳の節目を迎え、「30代でこれだけは絶対にやりたい!」エピソードも披露!

■CM撮影の感想と見どころをお聞かせください。

今回はとにかく、弾けて、刺激的で爽快感のある美味しさというのを皆様にお届けしていきたいです。皆様がCMをご覧になりながら、一緒にテンションが上がるようなCMになっていると思います。是非楽しみにしていただきたいです。
今回は今までとは違うことに挑戦したので、メイキングも見ていただきたいくらい面白い撮影でした。

■リニューアルした「湖池屋ストロング」を召し上がった感想をお聞かせください。

本当に文字通り、Theストロングといった印象でした。
【辛レモン】
旨みやレモンの酸っぱさ、最後にガツンとくる唐辛子の刺激的な味が、本当に自分が疲れているときやストレスを発散したい時に必ず食べたくなるような味で、パンチの効いた“ストロングといえば“という味で美味しかったです。
【サワークリームオニオン】
どの味もすごく好きですが、他の味を試してみても、また絶対にサワークリームオニオンを食べたくなる、戻ってくる感覚が個人的にはあります。やめられない、やみつきになる味付けなのが魅力です。
【豪快のり】
揺るがない大人気な豪快のりも、今回も味付け量3倍のまま味が凝縮されていて美味しかったです。

3つの味はそれぞれのカラーが本当に違って、召し上がっていただいたときの爽快感や甘さなどの感じ方もそれぞれ違うのかなと思って、そういった部分も是非楽しんでいただきたいです。

■パッケージもかなり変更しましたが、どのような印象ですか。

以前は結構スタイリッシュなパッケージだったと思いますが、今回はまさに自分が感じる味はこれだなと思うくらい体現されていて、ついつい並んでいても手に取りたくなるようなパッケージがすごく魅力的だと思います。

■新フレーバーの「辛レモン」を食べるならこんな時!という理想のシチュエーションを教えてください。

めちゃめちゃ怖いホラー映画か、自分も爽快になれるアクション映画を見ながら、2袋くらいは食べたいですね、無心で。映画館に行っても一緒に食事などを頼むのですが、結局テレビや映画を観ながら食べていると無心になって、気づいたらなくなっていることがよくあります。家でもテレビを観ながら、1本分だったら…2~3袋くらいは食べたいかなと思います。

■「湖池屋ストロング」にちなんで、三吉さんの周りで最近起きた“ストロング”な出来事を教えてください。

最近、自分のアートブックを海外で撮影してきたことがだいぶストロングでしたね。内容ももちろんストロングですし、フォトグラファーさんなど協力してくださったスタッフチームもそうですし、どういうコンセプトを持ってアートブックを30歳という年に届けたいのかという自分の気持ち自体もストロングかなと思いますので、楽しみにしていただきたいです。

■今年30歳の節目を迎えられた三吉さんが「30代でこれだけは絶対にやりたい!」という“ストロング”な決意、目標はありますか。(フリップでお答えください。)

「スカイダイビング」です。
そもそも高い場所があまり得意ではないのですが、何年か前にお仕事でバンジージャンプをさせていただいた時に本当に怖すぎて泣きながら飛んだという酸っぱい思い出があります。30代は自分にとっても新しい人生の始まりで、鳥のように羽ばたいていきたいという思いがあるので、スカイダイビングはもはや高すぎて高いところが怖いと言っていられない、むしろその先にあるすごく楽しい、感じたことのない感覚を味わえるのではないかと思い挑戦してみたいです。

■「湖池屋ストロング」の魅力を一言で表すなら?キャッチコピーをお願いします!(フリップでお答えください。)

「食べたらわかる」です!
説明させてほしいのですが…パッケージやすでにあるキャッチコピーでもすごくストロングだということは皆様にもすごく伝わっていると思います。ただ、自分が食べた後に感じる感覚、内側からみなぎってくるものや、これを食べたことによる爽快感、生き生きと力が湧いてくるような感覚を体験していただ けたらいいな、皆様に1度食べて魅力にはまっていただきたい、という意味合いで「食べたらわかる」にしました。

メイキング&インタビュー

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