「10年以上使っていた」Uber愛!大泉洋さん出演のUber Taxi新CM「Uber!」の決めポーズに思わず笑う共演の恒松祐里さん

Uber Japanは「タクシーを、思いのままに 第六感篇」の新CMを公開。このCMに出演しているのは俳優の大泉洋さん、恒松祐里さん。

大泉洋(おおいずみよう)さんは1973年4月3日生まれの53歳(記事掲載時)。北海道出身。
演劇ユニット「TEAM NACS」のメンバー。バラエティ番組「水曜どうでしょう」で注目を集め、その後は映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍。映画「探偵はBARにいる」シリーズや「駆け込み女と駆出し男」、「月の満ち欠け」、「こんにちは、母さん」などで高い評価を受けている。2026年には主演映画「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」の公開も控える。

恒松祐里(つねまつゆり)さんは1998年10月9日生まれの27歳(記事掲載時)。東京都出身。
2005年に俳優デビュー。映画「凪待ち」で新人賞を受賞し、その後はドラマ「おかえりモネ」、Netflix「全裸監督」シーズン2、「今際の国のアリス」シーズン2・3、Disney+「ガンニバル」シーズン2など話題作に出演。近年はドラマ「わたしの宝物」や映画「きさらぎ駅 Re:」、舞台「ハザカイキ」などでも存在感を見せている。
今回公開されたCMは、「タクシーを、思いのままに」シリーズの最新作。大泉さんと恒松さんが同僚役として登場し、仕事の外出先でタクシーを待つ様子を描いた内容。
30秒版では、大泉さんがUber Taxiを配車すると、アプリには「1分後に到着」と表示。すると大泉さんはまるで“第六感”を持っているかのように、タクシーが今どこを走っているのかを次々と言い当てていく。通行人や風船、犬などを見ながら到着ルートを予測し、到着までをカウントダウンする姿がなんともコミカル。
その秘密は、Uber Taxiのライブトラッキング機能とのこと。タクシーの現在地や到着タイミングをリアルタイムで確認できる機能を、大泉さんらしいユーモアたっぷりの演技で表現している。得意げな大泉さんと、それを少し呆れながらも温かく見守る恒松さんの自然な掛け合いも見どころ。
15秒版ではエンディングのみ異なる展開。第六感を発揮しようとする大泉さんをよそに、タクシーが先に到着し、恒松さんが先に乗車。決めポーズを披露するタイミングを逃してしまった大泉さんの悔しそうな表情とコミカルなリアクションに思わずクスッとさせられる内容となっている。





「タクシーを、思いのままに 第六感篇」(30秒)
「タクシーを、思いのままに 第六感篇」(15秒)
大泉洋さんインタビュー
❶ 今回Uber TaxiのCMのご出演を聞いた時、どう思われましたか?
そうですね。今回、自己紹介の時に「I am Uber」と名乗りました(笑)。私はもう10年以上前からUberを使っていたものですから、本当に便利だなと思っていたんです。だから今回、CMのお話をいただいた時は本当に嬉しくて。頼まれもしないのに、ずっとUberの良さをいろんな人に語っていたんですよ。だから「これはもう渡りに船だな」と。「渡りにUber」だと思いました。
❷ 一番大変だったシーンはどこでしょうか?
今回、日本だけでなく海外のクリエイティブチームも参加していて、日本のCMとはちょっと違う感じで非常に面白かったです。本当に映画を撮っているような、かなり細かい演出があって。「もう少し抑えて」「こういう感じを出してほしい」と細かく演技を調整していく感じで、まるで映画やドラマのワンシーンを撮っているようでした。そこが非常に新鮮で、仕上がりも楽しみだなと思いました。
❸ 大泉さんご自身としての見所を教えてください!
何パターンかあって、その都度ちょっと可愛らしくて、クスッと笑えるオチがあるので、その辺りが面白いんじゃないかなと思います。映画みたいに「もう少し演技のトーンを抑えて」と細かい演出がある一方で、私の「Uber!」っていうところは、大袈裟にやってもあまりNGが出なかったですね(笑)。スタッフの皆さんも私が「Uber!」と言うと盛り上がってくれてました。
❹ Uberアプリでいつでもタクシーの居場所は確認できるのですが、今回は「呼んだタクシーの位置が第六感で見える」という設定のCMでした。第六感が使えたら、日常生活の中で解決したいことは何ですか?
家の中で携帯をどこに置いたかわからなくなるので、第六感ですぐわかるといいですね。「あ、トイレだ」とか、「部屋入ってすぐそこに置いた」とか(笑)。あとテレビのリモコンもよくなくなるんですよ。「リモコンないぞ!」ってなるので、そういうなくなったものがすぐ見つかると嬉しいですね。あと、せっかく調べて行ったお店がやってないことがよくあるんです。ロケ中とかに「ここ行こう!」って決めて行ったら閉まってる(笑)。だから第六感で「ここやってないぞ」とかわかったら便利だなと思います。
❺ Uber Taxiは、普段どのような時に利用することが多いですか?
やっぱりプライベートですね。家族と利用することが多いです。この仕事をしていると、満員電車など公共交通機関が使いづらいこともあるので、そういう時はUberになります。本当に便利です。時間指定もできますし、東京都内だと非常に早く来てくれる。行き先を伝える必要もないですしね。海外ではもう頼りっきりです。地下鉄とか難しいじゃないですか。英語を喋れなくても行き先を伝える必要がないわけですよね。昔はガイドブックを見せながら、つたない英語で説明したりしていましたけど、今はUberアプリに目的地を入力すれば相手にも伝わりますし、その場でお金を支払う必要もない。本当に便利な時代になったなと思います。
❻ 最近、Uber Taxiがあって、またはUber Taxiを使って「助かった」と感じた瞬間を教えてください。
やっぱり海外ですね。Uberがないと出かけられないなっていうくらい頼っています。どんなドライバーさんなのか、「何回乗せているのか」などの情報が出るので安心感があります。あと、日本ではキャンペーンをよくやってくれていて、30%オフなどになると長距離でもかなり安く乗れる。非常に助かっています。
❼ Uber Taxiを活用していて、ここは皆に知ってほしいというおすすめポイントがあればご紹介いただけますか?
この話をすると若⼲私⻑くなりますけどいいですか?私がおすすめしたいのは「Uber One」です。月額498円。Uber Oneに入ると、Uberクレジットが付くわけです。つまり、タクシーの支払額の10%が戻ってきて、次回の乗車時に使えるんです。 例えば、支払額が5,000円だったとすると、500円分のUberクレジットをゲットできるわけです。次回の乗車が500円安くなる。これ、すごくないですか?しかも、そのUberクレジットはUber Eatsにも使えるんです。Uber Eatsを頼んだ時に、前回タクシーに乗った時のUberクレジットを利用して安くできます。さらに、Uber Oneに入るとUber Eatsの配達料が0円(※)になりますから、Uber Eatsをよく利用する方もUber Oneに入った方がいいと思います。月額498円ではありますけど、これ、あっという間に元が取れます。 私は「どうしてやらないのかな、もったいないな」と思って、昔からずっと勧めてるんです。「Uber Oneになりなさい」と(笑)。
※「配達手数料0円の特典は、日本国内の Uber Eats サービスエリア内で、かつ「Uber One」の金色のアイコンが表示されているお近くのお店のご注文にのみ適用されます。ご注文金額(「配達手数料」、が既定の額(対象のレストランでは 1,200 円以上のご注文、コンビニエンスストアでは 1,400 円以上のご注文、レストランおよびコンビニエンスストア以外の店舗では 3,000 円以上のご注文)に達した場合(以下「対象注文」)、何度でも配達手数料 0 円でご利用いただけます。」とのこと
❽ Uberアプリを使ったことのない方に向けて、メッセージをお願いします。
本当に今の時代は、この配車アプリを持っていないと非常に不便だと思いますね。タクシーの台数も、一時期に比べて減ってしまったという事情もあるようで、昔のように流しのタクシーをすぐ捕まえられる状況ではなくなっているんですね。ですから、そういう意味でも、やはりUberを使って安全にタクシーを呼ぶということは、今後ますます必要になってくると思います。ぜひUberを持っておいて、さらにUber Oneにも入って、よりお得に使ってもらいたいと思いますね。
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