「目が覚めるとオレは…」話題の不動産CMで記憶喪失を熱演したのは?二宮和也が“に野村和也”になって戸惑う姿に注目!

野村不動産ソリューションズ株式会社は、仲介・CRE事業を統合したブランド「野村の仲介プラス」のブランドアンバサダーに俳優の二宮和也(にのみや かずなり)さんを起用し、新CM「に野村和也の目覚め」篇の放映を関東・関西・中京エリアおよびWEBにて順次開始しています。

ブランドタグラインである「その期待に、プラスを。」のもと、あらゆるお客さまへ新たなメッセージを発信する本作。誰もが驚くユニークな設定と、二宮さんの卓越した演技力が光る新CMの全貌をご紹介します。

自分が“に野村和也”に!?コミカルかつ熱いストーリー展開

本CMは、病院のベッドで目を覚ました二宮さんが、なぜか“に野村和也”になっているという衝撃のシーンから幕を開けます。

病室で医師や看護師から「に野村さーん!」と呼びかけられ、後輩社員から“に野村和也”と書かれた社員証を見せられても、全く身に覚えがない二宮さん。戸惑いながらも、どうやら自分は「野村の仲介プラス」の営業マン“に野村”であることが判明していきます。

そんな追い詰められた状況の中、後輩に語りかけるかつての彼の言葉が回想されます。「いろんな気持ちが揺れ動く、それが不動産だ。だから期待に応えるだけじゃダメなんだ。期待を超えないと。だって俺たち、『野村の仲介プラス』だろ?」果たして彼は自分自身を取り戻すことができるのか、先が読めない展開から目が離せません。

「に野村和也の目覚め」篇 30秒

「に野村和也の目覚め」篇 15秒

「に野村和也の目覚め」篇 6秒-A-

「に野村和也の目覚め」篇 6秒-B-

メイキング

繊細な表情から頼れる先輩の顔へ!圧倒的な演技力が光る撮影現場

撮影現場のレポートによると、二宮さんは監督の企画説明にじっくりと耳を傾けた後、病室でのシーンから撮影をスタート。ベッドに横たわった瞬間に漂うけだるい空気感をごく自然に表現し、作品全体の世界観を一気に引き立てていたそうです。

自分の名前を思い出せず追い詰められていく診察室のシーンでは、カットごとに微妙に表情やニュアンスを変える細やかなお芝居を披露。一方で、後輩に語りかける回想場面では雰囲気が一変し、スーツ姿で自信を感じさせる頼れる先輩の顔を見せ、堂々とセリフを響かせていました。

多彩な表現で常に期待を超える!二宮和也とブランドの共通点

アイドルを出発点とし、その後は俳優、声優、YouTuberなど、これまでのキャリアを通じて常に多彩な表現に挑戦し続けてきた二宮さん。常に「期待に、プラスを」しながら挑戦を重ねてきた唯一無二のその姿は、「野村の仲介プラス」のブランド姿勢と深く共鳴しています。

不動産の購入や売却といった人生の大きな決断に不安や迷いを抱くお客さまに対し、誠実かつ真剣に向き合い、「期待を超える」サービスを提供する「野村の仲介プラス」。二宮和也さんが演じる熱い営業マン“に野村和也”の戸惑いの表情と、頼りがいのある姿を、ぜひ動画本編やメイキング映像でチェックしてみてくださいね!

ロケ地情報

CMの撮影場所は、浜松町駅とBLUE FRONT SHIBAURAを結ぶ「GREEN WALK」などではないでしょうか。

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