
メディカルシステムネットワークは「なの花薬局」の新CM「すぐそばにある安心」篇を公開。このCMに出演しているのは俳優の福地桃子さん。

福地桃子(ふくちももこ)さんは1997年10月26日生まれの28歳(記事掲載時)。東京都出身。父は哀川翔さん、母は青地公美さん。
2019年のドラマ「なつぞら」で注目を集め、その後もドラマ「鎌倉殿の13人」や「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」、「わかっていても the shapes of love」など話題作に出演。2024年からは舞台「千と千尋の神隠し」で主人公・千尋役を務め、2025年には是枝裕和監督の短編映画「ラストシーン」に出演。同年公開の映画「恒星の向こう側」では、第38回東京国際映画祭コンペティション部門の最優秀俳優賞を受賞。2026年放送のドラマ「ラジオスター」ではドラマ初主演も話題に。
今回で7年目となる「なの花薬局」のイメージキャラクターを務める福地さん。4作目となるCM「すぐそばにある安心」篇では、“まちのあかり”をテーマに、何気ない日常の中でほっと心が落ち着く瞬間をやさしい空気感たっぷりに表現。
ナチュラルな笑顔や穏やかな表情が印象的で、“身近にいてくれる安心感”を感じさせる映像に仕上がっているとのこと。テーマソングには大橋トリオさんが書き下ろした「ひだまりの傘」を起用。やさしく包み込むような歌声とメロディが、CMの温かな世界観をさらに引き立てている。


「すぐそばにある安心」篇(30秒)
メイキングムービー
ロケ地情報
CMの撮影場所は、東京上野の「ROUTE BOOKS」付近(ストリートビュー)などではないでしょうか。

















