
デサントジャパンは『ルコックスポルティフ』のブランドアンバサダーに俳優の芳根京子さんを起用。
芳根京子(よしねきょうこ)さんは1997年2月28日生まれの28歳(記事掲載時)。東京都出身。
2013年にドラマ「ラスト・シンデレラ」で俳優デビュー。2015年、オーディション参加者1,000人以上の中から選ばれ、ドラマ「表参道高校合唱部!」で初主演を担当。2016年度後期のドラマ「べっぴんさん」ではヒロイン役を演じ、注目を集めた。
2019年には映画「累-かさね-」「散り椿」での演技が評価され、第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。近年の出演作には、映画「Arc アーク」(21)、「カラオケ行こ!」(24)、ドラマ「それってパクリじゃないですか?」(23)、「RE:リベンジ-欲望の果てに-」(24)、「雪の花-ともに在りて-」(25)、「まどか26歳、研修医やってます!」(25)など。ドラマ「波うららかに、めおと日和」(25)では主演を務め話題に。舞台「先生の背中~ある映画監督の幻影的回想録~」への出演や、映画「君の顔では泣けない」での主演など、幅広い分野で活動を続けている。
『ルコックスポルティフ』は1882年にフランスで誕生したスポーツブランドで、ファッション性と快適性を両立したウェアやシューズを展開。今回の起用については、親しみやすく明るいイメージで幅広い世代の女性から支持を集める芳根さんを通じ、身体を動かす楽しさや、機能性と遊び心を備えたデザインの魅力を伝えていく狙いがあるとのこと。店頭やSNSなどでのプロモーションを通じ、日常のさまざまなシーンに寄り添うフレンチスポーツブランドとしての存在感を高めていくという。
【メイキングムービー】芳根京子さんが着こなす2026年春ルコックスポルティフコレクション
芳根京子さん コメント
こんにちは、芳根京子です。このたび、ルコックスポルティフのブランドアンバサダーを務めることになりました。快適さとさりげない遊び心のあるデザインが好きで、気分を上げるためにトレーニングウェアとしてよく着ています。アンバサダーとして、その魅力をお伝えしていければと思います。よろしくお願いします。

【インタビュー】2026年ルコックスポルティフアンバサダーに芳根京子さんが就任!
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ロケ地情報
撮影場所は、東京飯田橋の「日仏学院」ではないでしょうか。


















