大正製薬株式会社が展開するシワ改善先行美容液『ザ マイトル エッセンス』のスペシャル対談が、2025年9月24日よりTAISHO BEAUTY ONLINE内のブランドサイトにて公開されました 。




この対談にご出演されたのは、オフィシャルサポーターを務めるタレントの磯山さやかさんと、美容愛好家の野毛まゆりさんです 。 磯山さんは2000年に芸能界デビュー後、バラエティやラジオ、ドラマ、映画と幅広く活躍されています 。所属事務所の公式サイトなどの情報によると、近年はマルチな才能を発揮し続けると同時に、2025年10月22日には「デビュー25周年写真集」の発売を控えるなど、ますますその魅力に磨きをかけています 。
今回の対談では、そんな磯山さんが自身の肌や人生観について、美容の専門家である野毛さんと共に深く語り合いました 。
「顔はかわいいけど、肌が荒れているね」の一言が転機に
明るい笑顔が印象的な磯山さんですが、過去には肌のコンディションに悩んだ経験があったと明かしました。20代の頃は「メイクばっちりで、まつげもつける、それが私の武器だと思っていた」と語る磯山さん 。しかし、ある時言われた「顔はかわいいけど、肌が荒れているね」という一言が、肌と向き合う大きなきっかけになったといいます 。
30代に入ると肌が敏感になり、赤みや荒れが出やすくなったと感じることが増えたそうです 。年齢を重ねる中でのリアルな悩みを告白し、次のように語りました。
磯山さん: 20代くらいの時は、変化が出ても「ちょっと寝たら治る」みたいな。若さでカバーができていたのですが、30代、40代と年齢を重ね、スキンケアの大切さとか、自分の内側からも外側からもバランスよくやっていかないと保てないなと感じることがひしひしとありますね。もう若さだけではカバーできず・・・(笑)



白衣姿で研究所に潜入!開発の裏側に「うわーありがたいな」
今回の企画では、「総合研究所 潜入レポート編」として、おふたりが『ザ マイトル エッセンス』の開発現場である大正製薬総合研究所を訪問しました 。
白衣に着替えた磯山さんと野毛さんは、9年の歳月をかけて商品が誕生した背景や、1,000種類以上の成分リストから独自の組み合わせ成分「MT-グロウコンプレックス」を厳選した研究の裏側に興味津々 。熱心に説明に聞き入る場面も見られました。開発のこだわりに触れた磯山さんは、「私たちの肌のために、たくさん研究していただいてるっていうのが本当に『うわーありがたいな』と思いました」と、感謝の気持ちを素直に表現しました 。
また、実際に商品を使用してから「『スキンケア何使ってるの?』と聞かれる回数が増えた」という嬉しいエピソードも披露し、その効果を実感している様子でした 。



プレ更年期も意識「笑顔の印象が強い女性になりたい」
本編未公開のトークでは、さらに踏み込んだ人生観も語られました 。今年42歳になる年ということで、「プレ更年期の年代になるんですよ」と明かした磯山さん 。そんな節目の年齢だからこそ、信頼できるスキンケアに出会えたことに安堵の表情を見せました 。
また、コンプレックスとの向き合い方について問われると、「自己愛が本当に大事」と断言 。前向きな言葉をかけたり、自分を褒めたりする「マインドの持っていき方の努力」を続けていると語りました 。
仕事面では、独立を経験したことで一つ一つの仕事へのありがたみを改めて感じるようになったといいます 。そんな磯山さんが目指す理想の女性像とは。
磯山さん: 私はもうざっくり言うと、「笑顔の印象でいられる人」。「あの人笑顔だったよね」とか、たぶん亡くなる時も、「本当ずっと笑顔だったもんね。楽しそうだったね」って言われるような女性。笑顔の印象が強い女性になりたい。
美容愛好家の野毛まゆりさんとの対談を通じて、年齢を重ねることを前向きに捉え、内面から輝こうとする磯山さやかさんのしなやかな魅力が垣間見えるスペシャルな内容となっています。

















