「0テク」でほのつや肌を実現!この透明感あふれる人は誰?プリマヴィスタ新作ファンデのCMは有村架純さんの魅力全開

花王株式会社はベースメイクブランド「プリマヴィスタ」の新CM「0(ゼロ)テク発想クッションで、1日つづく、ほのつや肌。」篇を公開。このCMに出演しているのは俳優の有村架純さん。

有村架純(ありむら かすみ)さんは1993年2月13日生まれの32歳(記事掲載時)。兵庫県出身。
2010年ドラマ「ハガネの女」でデビュー。2015年には映画「ストロボ・エッジ」「ビリギャル」で主演を務め、「ビリギャル」では日本アカデミー賞優秀主演俳優賞と新人俳優賞を受賞。2021年映画「花束みたいな恋をした」では日本アカデミー賞最優秀主演俳優賞を獲得。以降もドラマ「石子と羽男」、映画「月の満ち欠け」、ドラマ「どうする家康」、映画「ちひろさん」、ドラマ「海のはじまり」など話題作に出演。Netflix「さよならのつづき」は世界190ヵ国以上で配信中。2025年は映画「花まんま」「ブラック・ショーマン」に出演。

新CMでは、有村さんが「クッションには、テクニックはいらない」と語りかけ、重ねるだけで仕上がる“ほのつや肌”を披露。ダイナミックなカメラワークで映し出される姿は自信に満ちた表情。有村さんの透明感あふれる演技とともに、プリマヴィスタの新クッションファンデの魅力に注目が集まる内容となっている。

プリマヴィスタ Primavista「0(ゼロ)テク発想クッションで、1日つづく、ほのつや肌。」篇

有村架純さんインタビュー

Q. CM撮影のご感想、印象に残っていることはありますか?見どころも含めて教えてください。

今回は、「0(ゼロ)テク発想クッション」ということで、「細やかな技術がなくても簡単に仕上げることができるんです」というメッセージを込めた撮影をさせていただきました。大胆なカメラワークで撮影をさせていただいて、ちょっとドキドキしたんですけれども、接近した「ほのつや肌」に注目していただきたいです。

Q. 「0(ゼロ)テク発想クッション」を使用してみて、「0テク」を一番感じたポイントを教えてください。また、どんな方におすすめしたいですか?

私自身クッションファンデーションを使用したことが過去にあるのですが、そのときは、(使いこなせないこともあって)ちょっとファンデーションをポンってやると結構な量が付いて、すごく重ねすぎてしまったこともありました。でも今回は、一回つけて、ただただ重ねていくだけで本当にキレイに、ムラなく塗ることができました。しかも、長時間撮影していてもくずれないですし、日頃メイクにあまり自信が持てないなという方でも、すっと手に取って、使うことのできるファンデーションじゃないのかなと思いました。

Q.今回はプリマヴィスタ「初」のクッションファンデーションということで、視聴者の皆さんも使い心地や仕上がりが気になると思います。使用した感想を教えてください。

気になるニキビ跡だったり、シミだったり肌のトラブルがあった場合とか、その人の肌環境っていうものもあると思うのですが、そういった個人個人が持つ悩みも、このファンデーションですと、細やかな技術がなくても、すごく簡単に仕上げることができるので、鏡の前で自信を持ってメイクができるなと思いました。とにかくいろいろな方に合うファンデーションだなと、私も使ってみて感じました。
パッケージもピンクで、キラッとした部分が上質なファンデーションのパッケージになっていると思います。

Q.有村さんが最近体験した「初めてのこと」について教えてください。

初めて、先日お皿を作りに行きました。ろくろじゃなくて手びねりで、粘土みたいに自分で形を作るのですが、非常に簡単で、私が欲しいと思っていた小皿を制作しました。好きな絵を掘ったり、色を塗ったりとか、そういったこともしました。

Q.最近有村さんが失敗してしまったなというエピソードや、苦手意識があることがあれば教えてください。

よく洗い物をしてると、つるっと滑ってお皿を割ってしまうことがあるんですよ。そういった時に、「パチン」と指をならすだけで、シュシュシュッて修復できればいいのにって思うんですよね(笑)。最近は、金継ぎだったり、お皿を修理するキットとかもあって、それを一度調べたことはあるのですが、その金継ぎのやり方も学ばないと難しいなあと思っていて、割れたお皿は一旦置いているのですが、いつか修理に取りかかれたらいいなと思います。

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