
株式会社ドットミーから、ウェルビーイングブランド「Cycle.me(サイクルミー)」より、新商品『たんぱく質がとれる水 ほんのり桃』が発表されました。
新商品発表会が開催され、ゲストには、モデルでタレントの谷まりあさん、芸人のカズレーザーさん、元バレーボール日本代表の木村沙織さんが登場しました。新商品について語ったほか、トークショーでは新商品のキャッチフレーズにちなんだ、「〇〇のふりして、やったこと」というテーマで秘密のエピソードを語り、会場を大いに沸かせていました。

谷まりあさんプロフィール
1995年7月28日生まれ。東京都出身。
2016年よりファッション誌の専属モデルとして活動し、その後多数の雑誌に出演。
また、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」にて出川ガールズとして出演している他、ドラマにも出演。
モデル、タレントとマルチに活躍し、instagramは353万人超えのフォロワー数があり、 スタイルアイコンとして年代や国籍を問わず支持されている。

カズレーザーさん(メイプル超合金)プロフィール
1984年生まれ。埼玉県出身。同志社大学商学部卒。
2012年、お笑いコンビ「メイプル超合金」を結成し、2015年にはM-1グランプリ2015決勝進出。
フジテレビ「サン!シャイン」、テレビ朝日「家事ヤロウ !!!」、など
多数番組出演中。

木村沙織さん(元バレーボール日本代表)プロフィール
元バレーボール日本代表。17歳で日本代表入りし日本を代表するエースアタッカーとして活躍。日本の女子バレーボール史上初の五輪4大会連続出場を果たし、ロンドン五輪では銅メダルを獲得。リオ五輪では主将を務めた。世界最高峰リーグであるトルコに移籍し、2年間の挑戦の中ではヨーロッパチャンピンズリーグ優勝も経験。2017年に現役を引退。現在は専業主婦の傍ら、マルチに活動中。
「水のふりして、栄養補給。」新商品に一同驚きの声

サイクルミーウォーターは、水分補給と栄養摂取を両立するという新発想のもとに誕生した飲料をラインナップしています。
シリーズ第一弾の『食物繊維がとれる水 すきとおるレモン』は、1本で5gの食物繊維が取れる新習慣ウォーター。5月に発売され、「ありそうでなかった商品」として話題になっています。
そして新商品の『たんぱく質がとれる ほんのり桃』は、“美容たんぱく質”ともいわれる低分子コラーゲンを採用した、毎日の水分補給をしながら、手軽に美と健康をサポートできる画期的なドリンクです。
プロテイン飲料とは思えない飲みやすさに、ゲストからは驚きと称賛の声が続きました。
谷まりあさんは「豊かな桃の香りが広がり、甘すぎないので本当に飲みやすい。これでたんぱく質が摂れているのが不思議な感覚。普通のプロテインとは全く違います。」とコメント。
元アスリートの木村沙織さんも「よくある桃ジュースのような甘ったるさがなくすっきりしているので、運動の後にもぴったりですね。」と、その飲みやすさに太鼓判を押しました。
最後にカズレーザーさんは「これ、すごいですね」と感嘆しつつ、「今までのプロテイン飲料って、どうしても『何グラム入っているか』っていう、数字の勝負になりがちだったんですよね。でもこれは、やっぱり、“5g”っていう量が絶妙。この量だからこそ、味の邪魔をせずに普段の水と置き換えられる。そこがすごくいいなと思いますね。」と、日常生活への取り入れやすさを高く評価しました。
木村沙織さん「学生時代、味が苦手なプロテインを飲む“ふり”をしていた」
新商品のキャッチフレーズ「水のふりして栄養補給」にちなんで、「〇〇のふりして、やったこと」をテーマに各ゲストがエピソードを披露しました。

谷まりあさんは、「縄跳びができない“ふり”をしていたら、二重跳びが150回もできてしまい周囲を驚かせた」というチャーミングなエピソードで、会場を和ませました。
続いて木村沙織さんは、「学生時代、味が苦手なプロテインを飲む“ふり”をしていた」と告白。一般的なプロテインの飲みづらさから、監督に指示をされていたものの、こっそり飲んでいなかった過去が明らかに。一方で、たんぱく質が取れる水は、「本当にすっきりしていて飲みやすい」と語りました。
カズレーザーさんは、「先輩の説教を真剣に聞いている“ふり”をして、スマホで買い物をしていた」と怒られている際の時間の使い方を思わず暴露。会場の笑いを誘い、和やかな雰囲気の中でテーマトークは締めくくられました。
健康は「頑張らない」から始めよう
イベントの締めくくりには、ゲストの皆様がそれぞれの視点で、日々の健康との向き合い方についてメッセージを寄せました。
谷まりあさんは、「キレイも健康も、頑張りすぎると笑顔がなくなってしまう。だからこそ、この商品のように気軽に体に優しいものを取り入れ、無理のない毎日を送ることが理想です。」と、ご自身が目指す健やかなライフスタイルについて話しました。
続いて木村沙織さんは、母として、また一人の女性としての視点から「サイクルミーウォーターを、普段の暮らしのリズムの中に自然に取り入れたい。そうして、これからも健康で笑顔で生きていきたいです。」と語り、日々の生活に寄り添う商品の魅力を伝えました。
最後にカズレーザーさんは、「健康のために大変な努力をするより、『当たり前に簡単にできること』を多くの人が探しているはず」と言及。「毎日必ず飲む“水”をサイクルミーウォーターに置き換えるという選択肢は、明日からでも始められる賢い方法ですね」
会場を和ませ、笑顔を引き出したトークセッションは、あたたかな空気のなかで締めくくられました。


















